イベント攻略 のバックアップ(No.4)


イベントの攻略法を簡単に紹介します Edit

※注意ここに書かれていることはイベントの一般的な攻略方法であり、ランキング上位入賞を保証するものではありません!!

このゲームのイベントについて Edit

このゲームのイベントは♂気(おとこぎ)というスコアを獲得し一定数獲得で個人報酬が獲得でき他プレイヤーとのランキング上位入賞で順位に応じた報酬が獲得できる。
というのが基本形です。イベント形式はいくつかありますが基本行動は大体同じになります。

イベント画面にはゲーム画面下の専用バーナーか期間中はメニュー画面からでも行けるようになっています。

イベントには専用のストーリーが用意されており最初イベント画面に入ると強制的にプロローグがはじまります。ストーリーは一定の数の階層クリア、ボス撃破、プレセント達成、等で強制的に再生され、プロローグはイベント終了後イベントページに入ると強制的に始まります…(再生が始まったら下の終了ボタンでスキップできます)一様このゲームのオリジナルストーリーなのと貴重なキャラの会話シーン(ボイス無し)なので暇なときにイベントホーム画面の回想から読んでみてもいいかも…

特攻カードについて Edit

イベントには個々に対応するRとHRのカードが存在し、カードをセットした番地で依頼をこなすと獲得♂気数が増加します。
特攻カードはイベント開催期間中のプレミアガチャ、ステップアップガチャから出現します。(SR確率ガチャからは出現しません)

特攻効果はRよりHRの方が効果が上でだいたいHR一枚でR二枚から三枚の効果がありイベント上位入賞は特攻HRの枚数で決まるといっても過言ではありません
なので無課金でプレイしている方でイベント上位入賞を目指すのなら、好みの女の子がイベントに実装される時までにプレミアガチャチケットを貯めておくのがいいでしょう。
(勿論どんなにチケットを貯めていても特攻カードが出ないこともザラです※多少特攻カードの出現率は他と比べて高めにはなってはいるようです)

特攻カードの注意点ですが上記の通りセットした番地で依頼をこなす&レイドボスと戦闘しなければ効果がありません
それと特攻カードは限界突破で重ねても一枚分の効果しかなく貴重なカードが無駄になるので注意してください。(イベントの形式によっては全く無駄では無いが効果は上がらない)

フィーバーについて Edit

イベントには開催期間中1日1回無料で獲得♂気数を数倍(4~6倍イベント形式によって違う)にするファーバーがあります。
この時間内に特攻カードとレベルアップによる、やる気とスタミナ回復を利用して一気に♂気を獲得するのが一般的です。

イベント依頼は取得経験値がものすごく低いので、フィーバー時間以外は基本依頼をこなし経験値をうまく調整してフルスタミナ・やる気6つを2回をフィーバーに使うのがいいでしょう。
※無料フィーバー使用後は有料でフィーバーを購入できます。(販売スケジュール有)

イベントの形式と攻略 Edit

イベントにはいくつかの形式があり基本的な攻略法は同じですがルールが違うので紹介(形式名は非公式の造語です)

マラソン型

一番最初のイベントがこれ、ルールにひたすら前進あるのみ!的な事が書いてあったらこの形式、簡単に言うとクイズの無い永遠に続く通常依頼

ひたすら進むだけだが途中にボスが登場する場合がある※回想にボス撃破の項目があればその階層で出てくる、注意するのはこのボスはやる気を消費しないと戦えない
フィーバー為にレベルアップに合わせてやる気をすべて消費して進むと泣きを見るので出現階層を確認してから進もう、基本大体70階と100階でてくる。
そして一番注意すべきことは階層を進めば進むほど一歩にかかるスタミナが増加する場合がある(修正された可能性も)
最大一歩に4消費する事もあったので端数が出ないように回復薬などで調整するのも手

攻略法としては一番シンプルなフィーバーを発生させフルスタミナからギリギリかゼロになってから回復薬等で調整しレベルアップしても一回無くなるまで進むシンプルなだけにこれ以外まともな攻略法は無い、たた前述のボスで必ずやる気を消費するのでそこだけには注意、余計な薬や最悪フィーバーが無駄になる可能性も…

レイドボス型

ある意味一番ゲーム性のあるイベント、なでPもがっぽり稼げる今までで一番調整が入ったイベントでもある。これでも…

PVP型

ルールは基本のPVPと同じそこに特攻カードを追加した感じイベントの中で唯一スタミナを消費しないイベント。
しかしプレイヤー格差が顕著にでる為か今までで一番開催回数が少ない

プレゼント型

上のマラソン型の派生型でかなり開催頻度が高いか特攻が♂気に効果がなかった為かなりしんどいイベントだったが一様修正された。それでもしんどい
マラソンと併用して開催されることも…